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- 生板集学校 | 一般社団法人 おかえり集学校
about us 茨城県の南端に位置する河内町。生板(まないた)集学校は、この町で長年地域の方に愛された旧生板小学校を再活用させて頂き生まれた、『おかえり集学校プロジェクト』の第19校目。 「楽しむ」「働く・くつろぐ」「相談する」「遊ぶ」「学ぶ」など様々な視点から活用していただけるIT交流施設として再スタートしました。 周辺地域の方も県外の方も、当校を基点に仕事から遊びまで楽しめ、ゆっくりとした時間を過ごせるような施設の整備を予定しております。現在もIT機器の相談受付やコワーキングスペースとしての開放などを行っております。ぜひお気軽にお立ち寄りください。 茨城県河内町 面積:44.3平方km 総人口:7,527人(2024年4月1日現在) 河内町は茨城県の最南端に位置し、世界の玄関口である成田国際空港のある成田市に隣接しており、利根川沿いに東西に細長く平坦で、自然豊かな田園風景が広がる「太陽と水と緑のまち」です。 基幹産業は農業で、太陽と利根川水系の水と肥沃な大地の恵みを生かし、お米、レンコン、イチゴ、イチジクなどが特産物です。田園風景が広がるのどかな町でありながら、首都圏からのアクセスも良好な「ちょうどいい田舎」が魅力です。 コンセプト CONCEPT COLOR - コンセプト - - テーマカラー - --- コンセプトは暫定ですが「チバラキ全快夜露私久」。千葉県と茨城県の県境にあるところで、歴史的に千葉県に入ったり茨城県に入ったりという事があったようです。昔「ちばらき仕様」と言う言葉がはやったくらい、改造車や暴走族の聖地として全国的に知られていました。そういう土地柄もあってか、今でも上下関係で年長者が若年者に対しての面倒見が良い人たちが多い場所。なので起業家支援のスタートアップ場所として生板集学校を盛り上げていけたらと言う思いが込められています。 イメージカラーは、河内町のシンボルの花でもある紫陽花のカラーです。 碇理事 地域のみなさまに愛された「町立生板小学校」は、デジタル促進をめざすIT交流拠点「生板集学校」として生まれ変わりました。地域のIT交流拠点として河内町に根付いた活動を進めていきます。スマホやパソコンのお困り事がございましたら、お気軽にご相談ください♪ スタッフ挨拶 特徴 セスナ機(飛行機)の訓練場があるくらい平地が多い場所。なので稲作が盛んで、実は関東圏で売られているお米の大半が茨城のお米と言うくらい米どころでもあります。また、ここは成田にも隣接していて空港からのアクセスも良いので、その土地柄を活かせないかと話し合われています。 個人的にはこれだけ平坦な土地があるので、改造車や族車が爆音を鳴らし走行できたりホーンやバイクのメロディーコールが思いっきりできる場所にしてみ たら全国からファンが集うのでは…と考えています。 by碇 生板集学校 ここが羨ましい!みんなから見た 平野の中にある学校。山がないので空が広い!飛行機飛んでいるのがよく見える。 2階のオープンスペースが広々としているのでアイディア次第でいろいろなことに使えそう! インスタで校舎やグラウンドなどがどんどん綺麗になっていく様子(スタッフの頑張り)が見れる! 施設利用について 集学校では、月々2万円(税別)〜の共益費で職場や店舗などにご利用いただける賃貸教室を「職in室(しょくいんしつ)」として運営しています。個人事業主の方の拠点や短期営業所、長期間ご利用頂くオフィス、カフェやギャラリー、サテライトスペースなど、自由な用途で利用いただいております。レイアウトや内装なども自由に変更可能です。 空き教室(職in室) 空き教室(職in室) 生板集学校には、懐かしい気持ちになれる教室や、オープンスペースのような使い勝手の良い教室まで、様々な形の空き教室があります。 こんな方におすすめ 生板集学校は「何かやりたい」という想いのある方におすすめ。ここは“何にでも使ってもらえる場所”だからです。職in室の案内をすると、「廃校の空き教室を使ってなにかをやる、お店を出す」ということを思いつかなかった、空いている教室を見たらこれならなんでもできることに気づいたという声を多くいただきます。ここはあなたの「何かやりたい」という想いをサポートできる場所です。ぜひ一度ご相談ください! 事業実績 河内町役場DX人材派遣 (地域活性化起業人) 自治体パソコンの修理 役場職員向けITリテラシー講座とOffice講座 河内町役場DX人材派遣(地域活性化企業人)を実施しました。月曜・木曜の週2回、デジタルデバイド対策として住民向けのITよろず相談などを行い、対応した人数はR5.7〜R6.6の1年間でのべ563人。実施したアンケートでは、満足度100%という結果をいただきました。 実績一覧はこちら イベント実績 スマホ教室 プログラミング教室 今後も楽しいイベント企画中! 今後は町民の方の参加型イベントをやっていきたいと考えています。マルシェ・お祭り・盆踊り大会など、地域の方で盛り上がるような楽しいイベントを企画していきたいです。ありがたいことに、スポーツイベントなど、様々な方からのお誘いをたくさんいただいています。これからの生板集学校のイベント開催にご期待ください! 最新のイベント情報はこちら Facebook Instagram アクセスMAP 住 所 〒300-1331 茨城県稲敷郡河内町生板2506 営業時間 10:00〜16:00 電話番号 080-7241-9519 メー ル manaita@shugakko.or.jp 定休日 火曜~日曜/祝日 SNS Facebook Instagram 学校一覧へ戻る
- 泊川集学校 | 一般社団法人 おかえり集学校
about us 北海道の南西部に位置する八雲町。泊川(とまりかわ)集学校は、この町で長年地域の方に愛された旧泊川小学校を再活用させて頂き生まれた、『おかえり集学校プロジェクト』の第7校目。 「楽しむ」「働く・くつろぐ」「相談する」「遊ぶ」「学ぶ」など様々な視点から活用していただけるIT交流施設として再スタートしました。「夜明け前」をコンセプトに、「今日室(きょうしつ)」「わカフェ」といったIT機器の相談や、学習・コワーキングなどにも利用できる施設を今後整備予定となっており、地域の方々が気軽に集まることができる「ヨリドコロ」としてご活用いただけます。 北海道八雲町 面積:956平方km 人口:14,612人(2024年3月31日現在) 八雲町は北海道の中でも比較的温暖で雪が少なく、過ごしやすい気候である道南に位置し、日本で唯一太平洋と日本海に面している町です。太平洋ではホタテの養殖、日本海ではアワビの養殖などが盛んにおこなわれています。また、農業は、酪農を中心に水田や畑作も行われており、郊外にはのどかな牧場風景が広がる風光明媚な町です。秋に鮭が遡上して自然産卵すると、この鮭を狙って遠くロシアから天然記念物のオオワシ、オジロワシが飛来し越冬します。市街地から車で10分程度で野生の生き物を容易に観測することができて、自然がとても身近に感じられる町です。 コンセプト CONCEPT COLOR - コンセプト - - テーマカラー - 夜明け前 泊川集学校の「”夜明け前」というコンセプトは、まさしくこれから始まる「わくわく感やドキドキ感」をイメージしたものになります。 泊川集学校のある旧熊石町側は日本海に面している地域なのですが、対岸は北朝鮮やロシアにまで広がっているんです。そのため、水平線には何もなく夜はびっくりするくらい暗くなり、晴天時は星が落ちてきそうなくらいたくさん見えるところです。一方で、熊石では、現在の八雲町と合併してから公共施設の閉鎖などが進み、加速度的に人口減少が進みました。そんな熊石のこれからの街づくりの一環として、「集学校が起点となり、今までやってこなかったこと、なかったことにチャレンジしていけるのではないか」と期待して、このコンセプトにしました。 イメージカラーは、夜明け前の漆黒だったんですが、印刷の都合上緑の入った黒にしかできませんでした(笑) 碇理事 泊川集学校ではITに関わらず『ここがわからない』を解消出来るように日々精力的に活動しております。アニマルセラピーと化した職員の愛犬とその愛犬に会いたくて学校帰りにまっすぐ集学校にくる職員の息子、非番なのに遊びに来る職員と、ほのぼのとした雰囲気で過ごしております!また、集学校の横には川、目の前には海、後ろには山があり、秋になると川に鮭がのぼったりもします!地域の住民含め、みんな和気あいあいと過ごしております。 スタッフ挨拶 特徴 八雲町出身・碇理事のひとこと 夏の海と冬の海は全く正反対な印象を受けます!日本海側は 比較的そのようなところが多いかもしれませんが、北海道の冬の海は白波が立って荒れる海だけではなく、吹雪も相まって それはそれは過酷な印象を受ける事間違いなし(笑) それを体験するための番屋(ロッジ)を海辺に建ててそこでストーブに当たりながらただただ吹雪の海を眺める体験会もありかなぁ~と話していました。逆に夏は本当に静かで、漆黒の闇に吸い込まれそうなくらい海も静寂で夜の空と海の境界線が曖昧で幻想的な景色になります。 by碇 泊川集学校 ここが羨ましい!みんなから見た 代表の地元。海産物はどれも半端なく美味しい! ワンちゃんスタッフがめちゃくちゃ可愛い!SNSにあがる写真に癒される〜 集学校の隣の川では、鮭が遡上する様子が見れるらしい。びっくり! 施設利用について 集学校では、月々2万円(税別)〜の共益費で職場や店舗などにご利用いただける賃貸教室を「職in室(しょくいんしつ)」として運営しています。個人事業主の方の拠点や短期営業所、長期間ご利用頂くオフィス、カフェやギャラリー、サテライトスペースなど、自由な用途で利用いただいております。レイアウトや内装なども自由に変更可能です。 今日室 準備中 泊川集学校の近辺にはあまりお店がありません。そんな地域の方のためにと日用品や雑貨を販売してくださっている地元の会社さんが職in室を利用しています。 こんな方におすすめ 泊川集学校の利用者さんには高齢の方が多くいらっしゃいます。空き教室を趣味部屋にしたい方や、みんなで楽しめるイベントを開催したい方などにオススメです。 事業実績 スマホ教室 よろず相談会 PC導入 【主な実績】 八雲町役場に598台のPC導入。こちらはおかえり集学校の中でも最多となる導入実績です。八雲町役場は太平洋側に面しているため、日本海に面した地域である熊石地区にある集学校からの移動は長距離となりますが、八雲町役場の方々と密に連携を取りながら地元議員の方々の協力のもと実現ができました。 また、2022年に熊石地区でスマホ教室を全12回開催しました。LINEの使い方などをメインに「安心、安全にスマホを活用できるよう、一つ一つ疑問を解決していく」をモットーに実施し、のべ80名にご参加いただきました。 実績一覧はこちら イベント実績 地元出身者が開催 「癒しの会 あど・りぶ」Vol.1、Vol.2 地域イベント 「したくた市」 集学校主催 「縁日イベント」 地域の方が喜ぶようなイベントを今後も開催していきたいです。 子供から大人まで遊べる企画を考えていきたいと思っていますので、皆様お楽しみに! 最新のイベント情報はこちら Facebook Instagram アクセスMAP 住 所 〒043-0334 北海道二海郡八雲町熊石泊川町236 営業時間 営業時間不定 電話番号 01398-4-7110 メー ル tomarikawa@shugakko.or.jp 定休日 土曜/日曜/祝日 SNS Facebook Instagram 学校一覧へ戻る



